ESO グループダンジョンでよく使う英語

ESOのグループダンジョン攻略にてよく使われる英語をまとめてみました。

オンラインゲームで役立つ用語・略語集がとても参考になりますので、ここで対応できていないものはそちらをご覧ください。

 

[グループ募集時]

LFG

looking for groupの略。「参加できるグループを探しています」という意味。
ゾーンチャットにて参加できるグループを探す場合はこれを使います。

<例>
CP501 Healer LFG gold pledge
:当方チャンピオンポイント501のヒーラー、ゴールドプレッジに行くグループに参加したいです

 

LFM

looking for memberの略。「グループメンバー募集」という意味。
1人か2人グループメンバーがおり、さらにメンバーを募る場合に用います。

<例>
LF1M Tank  silver pledge
:シルバープレッジに行くメンバー、タンクを1名募集中

 

PST

please send tellの略。「テル(個人から個人へのメッセージ)を送ってください」という意味。LFMと共に使われていることがあります。

<例>
LF2M DPS & Healer gold PST
:ゴールドプレッジに行くメンバー、DPSとヒーラーを募集中。テルください

 

[パーティ行動中]

hi

ご存知の通り、「やあ」という意味。
グループを組んだらまずは挨拶をしましょう。グルーピングツールにてグループを組んだ場合は、離席中でないことを示す指標にもなります。

 

afk

away from keyboardの略。「キーボードの前から離れている」、すなわち「離席中」という意味。
グルーピングツールは待ち時間があるからか、時々パーティを組んでみても反応がない人がいます。その場合は、”afk?“などと尋ね、それでも反応がない場合はパーティから抜けさせることになるかもしれません。

 

kick

「蹴飛ばす」、すなわち「グループから追い出す」という意味。
離席中の人で反応がない場合は、追い出さざるをえないこともあるでしょう。

 

r

一文字だけで使われる場合は、readyの略。「準備オッケー」という意味。

<例>
A: r?
B: r
:A: 準備はいい?
B: いいよ

 

sec

wait a secondの略。「ちょっと待って」という意味。スキル構成を変える時など、少しの間待ってほしい時に使います。

 

brb

be right backの略。「すぐ戻る」という意味。少しの間離席する前に使います。自分が離席状態から戻ったら”back”と言えば、帰ってきたことが伝わります。

 

k

okの略。相手から何か言われ、了承する際はokまたはkと返しましょう。

 

sry

sorryの略。「ごめん」という意味。何かポカをやらかしてしまった時は素直に謝りましょう。

 

chest

「宝箱」の意味。グループダンジョンには宝箱が隠されています。4人全員がそれぞれ中身を取得できますので、見つけたら”chest”と言ってグループメンバーに知らせてあげましょう。Heavy Sackも同様です。

 

skip

「飛ばす」という意味。面倒な敵や今のメンバーでは勝てない敵を避けて進む場合に使います。

<例>
skip this boss?
:このボス飛ばしちゃう?

 

gj

good jobの略。「いいね!」という意味。ボスを撃破した後など、お互いの健闘を讃えるために積極的に使うとよいでしょう。せめて、ラストボスの撃破後は言いましょう。

 

thx、ty

それぞれThanks、Thank youの略。ご存知の通り「ありがとう」という意味。
宝箱の位置を教えてもらった時や、その他感謝したい場面にはいつでも、積極的に使いましょう。

<例>
thx for good run🙂
:良い攻略をありがとう^_^

 

cya

see youの略。「またね」という意味。
グループ解散時に主に使います。

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